まるがお生活

日常を綴ります。育休中で健全な生活を送っています。

保育園での服えらび

 1歳2ヶ月のムスコ、何とか決まった認可の小規模保育で慣らし保育をスタート。

初日は母親つきの1時間、2日目の本日は親なしの1時間。昨日は余裕。児童館の延長みたいなもんだもんね。今日は他の子の泣き声につられて泣き出したけど5分で泣き止んだとか。送りの時もあっさり遊び始めてたし、なんとかなるんだろうか。最大の鬼門、お昼寝が待ち構えてるけどね。がんばれ、ムスコ。明日はごはん前まで、親なし2時間の予定。けっこうゆっくり進めるんだなあ、という印象。

さて、保育園に着せていく服だけど、今のところよそ行きや保育園用は分けておらず。もっと外遊びとかするようになれば分けるのかもしれないけど、すぐサイズアウトするだろうし、必要最低限の服でいいかな、という考え。もともと、ほとんどが頂きものでまかなっていて、保育園の着替え用で足りない分はネットオークションで安く手に入れたもの。ネットオークションを利用した感想としては、良くわからないメーカーの美品よりはブランドの着古したものが良さそう、ということ。縫製もしっかりしてるし、生地がいいので着心地がよさそう、さらにお古なので柔らかくなっているのか余計着やすそうなのだ。多少の毛玉やらは気にしない。染みはちょっと気にしている。お値段は、近所のリサイクルショップでは300~500円/着が相場のようだったのでそれ相当か、さらにお安く手に入るように選んでいる(送料込み)。

自分でほとんど買わないし、ネットオークションではセット売りを選択したりでデザインは適当に選んでたんだけど、保育園生活をスタートすると、車や動物とか、分かりやすいデザインがいいのかなと感じ始めた。というのも、義母にもらった新幹線のトレーナーを着せると100%、「新幹線、いいね!」と声をかけてもらうから。わかりやすいデザインなら話すきっかけができるのかも。言葉を話せる2~3歳くらいの子も寄ってきてくれるし、ふれあいのきっかけになるなら良いなと思った。今後の参考に覚え書き。

ちなみに義母は保育士。今年の3月で定年退職したベテラン。そのあたりも知っててプレゼントしてくれたのかな、さすがです~。